玉葱!玉葱!玉葱!

元気ですかーーーー!!!
元気があれば、なんでもできる!!!
最近、早生(わせ)の玉葱の収穫風景を、出勤途中のあちらこちらで、見かけるようになりました。島外から、農村ボランティアさんにきてもらっているところもあるようです。当館でも、「玉葱プレゼント」の宿泊プランを、ある旅行会社さんに提供しています。
先日、採れたての玉葱を食す機会があり、さっそくスライスにして頂いたのですが・・・地元民ながら、そのあまりのおいしさに、ビックリ!!!
「口の中いっぱいに広がる、たっぷりの甘さみずみずしさなめらかさ
「おいしさの、『ふるさと小包便』や~~~」(彦○呂風に)
「ギザ、ウマシス~~~」←←しょこたんファンの方、ごめんなさい(汗)
あまりのおいしさに、何回もおかわりしました。玉葱だけで、ご飯2杯いけました(笑)これから毎日、食卓に並ぶことでしょう(嬉)
皆さんもぜひ、淡路の「ほんまもん玉葱」を、一度ご賞味ください。
玉葱の概念が変わる!!!←←←と言っても、過言ではない!!!・・・・・・・・・と思います。
≪フロント 土井≫
お客様にプレゼントしている「ほんまもん玉葱」が、こちら↓↓
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サンデーの子供たち

我が家で生まれた
ラブラドールレトリバーの
サンデーの子供たちは
4/29に1匹を残して
みんな巣立っていきました。
我が家に残ったのは
ブラックのメス“シェリー”です。
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今まで戦争のようだったのが
通り過ぎた後のように
以前の生活に戻っています。
でもシェリーは
まだまだやんちゃ盛りです。
今日は近所に巣立った
イエローのオス“リッキー”が
遊びに来て
シェリーも楽しそうでした。
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(予約課:藤野)

あわじオープンガーデン

前回掲載しました植木を移動した後の場所に花壇を作りました。
たくさんの花が咲いています。
現在 淡路島島内各地域では個人・街角の庭や花壇を紹介する「あわじオープンガーデン」が開催されています。
今年で6回目となり淡路県民局よりガイドブックも作成され島内各地の図書館や公民館などで希望者に配られています。
当館ご宿泊時には、是非一度見て周られたらいかがでしょうか。
            【フロント:川野】

ようやく

ようやく、防波堤でお昼をとれる
気候になってきました
海を見ながらの休憩は
いいものです
先週から数度、海でとりましたが
他にも休憩するための車が
数台停まっていました
残念なことに
アイドリングしている車両が多く
音や排ガスが少し気になりました
ゴア氏も提唱しているように
地球温暖化問題も
ありますが…
きれいな空気と風景に
癒されている時間って
大切ですよね~
防波堤でお昼をとっている姿を
みかけたら是非
アイドリングストップで
おねがいします(笑)
(予約課:百山)

あわじのり

例えば由良の赤ウニとか、
例えば沼島の鱧とか、
三原平野でとれた糖分たっぷりの玉葱とか、
やわらかい淡路牛とか。
淡路島にグルメ数あれど、
意外と地元に住む私たちは
食べてなかったりするんですね。
まあ玉ねぎは食べてますけど。笑
あとは高級食材として地元ではなく、
主に関西方面で高値で取引され、
リッチ層のお口に消えていくという
プチグローバリゼーション。
そんな淡路島の食卓にかなりの確率で
置かれているのが、この大江海苔の「あわじのり」。
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何の変哲もないパッケージのこの海苔。
ちょっと濃いめの味付けが、ご飯にも、
そのままでおやつやおつまみにもぴったりで
ついつい気がつくと何枚も馬鹿食いしています。
帰宅して腹ぺこの時に、食事ができるのを待ち切れず
この海苔に手を出し、海苔で腹いっぱいになったり。
食べ過ぎて腹の調子を降下させたり。爆
大人も子供もみんな、これを食べまくっているのは
もしかして我が家だけ?あるいは我が一族だけ?
そんな疑問を抱いて、ググってみればこの海苔
結構島外でも評判の様です。
1個450円くらいですので、
お土産物屋さんなどで見かけたらぜひ。
噂によれば、この「あわじのり」地元で採れた海苔を加工後
一旦九州に送り、味付けをしているとか。
意外にこだわっている?(+_+)
味は普通にうまいだけなんだけど、
その普通っていうのがいいというか、
他の味付けのりを食べた時に
「あれ?海苔ってこんな不味かったっけ?」
と思わせるさり気ない実力。
家にこれがないとたばこを切らせた
お父さんのように、ダイニングをウロウロする私でした。
(admin)