「玉手箱朝食」の記事一覧

淡路島の朝をゆっくりと🌅旅館で楽しむこだわりの「玉手箱朝食」🍱

旅先で迎える朝は、いつもの朝より少し特別です。
窓の外に広がる海を眺めながらゆっくり目を覚まし、温泉で体を温めたあとに味わう朝ごはん☀️
淡路島での宿泊を最後まで楽しんでいただけるよう、淡路インターナショナルホテルザ・サンプラザでは、淡路島の食材を取り入れた「玉手箱朝食」をご用意しています🌿

 

淡路島の旬を味わう玉手箱朝食|メインダイニング遊楽|淡路インターナショナルホテル ザ・サンプラザ

 

名前の通り、朝食の主役は玉手箱を思わせる三段重🎁
蓋を開け、一段ずつ料理を眺めていく時間も朝食の楽しみのひとつです。
夕食の会席料理とはまた違い、朝の時間に合うやさしい味わいを中心に、淡路島らしさを感じていただける内容に仕上げています✨

三段重には、淡路島近海で獲れた鰆の雲丹焼きをはじめ、淡路島の特産品である玉ねぎの浅漬け、地場産の新鮮野菜を使ったサラダ🥗、淡路島ヨーグルトのはちみつがけなどをご用意。
温かいご飯には淡路島産のキヌヒカリを使用し、当館で親しまれているお味噌汁と一緒にお召し上がりいただきます🥢

朝はたくさん食べるという方にも、少しずついろいろな味を楽しみたいという方にも、旅館ならではの朝ごはんを楽しんでいただけるようにしています。
派手さだけを求めるのではなく、旅の翌朝にほっとできる味わいを大切にしているのも、玉手箱朝食の魅力です😊

また、プランによっては3種類のスムージーもお楽しみいただけます。
小松菜、パイナップルとリンゴ、オレンジと人参と、それぞれ違った味わいをご用意しています。
旅行中はつい食事が豪華になりがちだからこそ、朝は野菜や果物を取り入れながら、気持ちよく一日を始めていただければと思います🍊

湯豆腐付きのプランでは、職人が一つひとつ丁寧に仕上げた檜の湯豆腐桶を使用。
料理長特製の生姜醤油とともに、湯気と檜の香りを感じながら温かい湯豆腐を味わっていただけます。
朝の落ち着いた時間に、体をやさしく温めてくれる一品です🍵

淡路島旅行では、観光地や夕食に目が向きがちですが、ホテルで迎える朝も旅の大切な時間です。
洲本温泉でゆっくり過ごし、海を眺め🌊、淡路島の食材を使った朝食を味わってから次の観光へ。
そんな一日の始まりも、淡路島での宿泊ならではの楽しみ方ではないでしょうか。🚶

 

 

淡路島で朝食を楽しめるホテルや旅館をお探しの方は、ぜひザ・サンプラザの玉手箱朝食も旅の楽しみのひとつに加えてみてください。
淡路島の海、温泉、旬の味覚とともに、朝の時間までゆっくりお楽しみください💐

 

スムージーや湯豆腐が付いた玉手箱朝食が登場!

ザ・サンプラザの玉手箱朝食に新たにスムージーが追加されたプランと湯豆腐が追加されたプランがでます!

下記の3種類の地元の食材を使ったスムージーが追加されます。
・小松菜のスムージ

・パイナップルとリンゴのスムージー

・オレンジと人参のスムージー

当館のご朝食に合うよう、厳選された食材を使用しておりますので、カラダの中から整える「スムージー」をご堪能ください。

湯豆腐付のプランには、巧みな技術を持つ職人が一つ一つ丁寧に作った檜の湯豆腐桶を使用しております。
伝統的な製法で繊細に木を接ぐため、水は一切漏れないようになっており、熱くなる銅壺には、綿密な加工を施しており、安心・安全となっております。

有田焼で作られた汁注の中には、料理長特製の生姜醤油が入っております。
湯豆腐とお召し上がりになる際には、生姜醤油と檜の香りを一緒にご堪能いただけます。

優しく湯気の立つ桶で当館の湯豆腐をお召し上がりください。

朝食が新しくなりました 玉手箱朝食です!(^^)!

桜も満開、ひのき花粉も全開、すっかり春です(;´∀`)
もうすぐ、学校も新学期が始まる季節

いつまでも新鮮さを保ちたいって、日々あがいております いつも皆に寄りそう「サンプラザの岸田」です(#^.^#)

あちこちで、いろいろと新しくなるこの時期に、サンプラザでも
朝食がリニューアルいたします(*’ω’*)
今までご愛顧いただきました、引き出しにおかずが入った朝食から、今度はなんと開けてビックリ「玉手箱朝食」になりました( ゚Д゚)

朝食が新しくなりました 玉手箱朝食です!(^^)!

檜のお重の蓋を開けると、その中には3段のお重が!!
それぞれに、お料理やデザートが入ったお重を、一段一段開けていくたびに、「お~っ」という声が思わず出てしますほど、目でも楽しめるものとなっております( ゚Д゚)

過去に当館をご利用頂き、朝食をお召し上がりになったことのあるお客様には、是非とも「玉手箱」の蓋をお開け頂き、新しい朝食を召し上がって頂いて、その感想をお聞かせ頂きたく考えております(*’ω’*)

独り言
浦島太郎の玉手箱の様に、白い煙は出てきませんが
いつものアサリの味噌汁からは暖かい湯気が
彦摩呂さんのように「味の宝石箱や~」という言葉が出てくるかはわかりませんが
目でも楽しめ、舌でも楽しめ、何杯もご飯のおかわりすること請け合いで、朝食後は瞬間的に「彦摩呂」っぽいお腹周りになるかもしれません(*’ω’*)