「グルメ」の記事一覧

淡路島牛丼プロジェクト1

淡路島が誇る食材を使った
食のプロジェクト!
フロント砂川くんも触れていた
淡路島牛丼!
・たまねぎ(淡路島産)
・淡路牛
・淡路米
この3つの食材を使い、島内46店舗で
オリジナルの牛丼が登場
1軒目にチョイスしたのは
おなじみ
ガーデンカフェテラス
LaUhbe(ラ・ウーベ)様
『淡路黒毛和牛のカツ飯』
前菜プレート・ドリンク付
¥950
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提携牧場から仕入れた未経産の黒毛和牛を
使った、カツ飯
生野菜と特製甘ダレ×マヨ
サクッとした食感も
グー
お米は、古代米をつかっています
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子供から大人まで食べやすい味
予約不要
ランチのみ
売り切れ次第終了
お天気のいい日は
外のテラス席がオススメ
気持ちいいです
もちろん
ベツバラ派向けに
+250円でデザートもつけれます
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食後は
フラワーアレンジのショップや
2階のセレクトショップを
覗いてみてください
<La Uhbe ラ・ウーベ>
洲本市五色町鮎原南谷525-2
10:00~18:00
(予約課:百山)

しるく屋

鶏と魚を天秤にかけ
今回チョイスしたのは
お魚がおいしいと定評のある
『しるく屋』様
お魚だけでなく
メニューの幅も広く
数も多いので
あれこれ迷ってしまいます
この日はお造り目当てだったのが
秋サワラと鮪だけなので
うーん…
と相方と唸ってたのですが
サワラは
普通のお造り・たたき・炙りが出来る
とのことで
お造りとたたきを頂くことに
お造りはかなり脂がのって濃厚
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一方、たたきは
適度に脂がおち、ポン酢でさっぱり
同じサワラで
異なった楽しみ方ができたことに
相方と満足
穴のお天ぷらは沖縄の塩と
天つゆがついています
お好みで楽しめます
穴子は蒸してあるので
やわらかい
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スジのタイタン
(メニューにそう書いてあった!)
タイタン…?
相方はすぐに笑ってましたが
しばらくしてから
あぁ!
炊いたん?タイタン!!
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コロッケもサクサクと美味しくて
ビールに合います
今回注文しなかったのですが
キムチ鍋が名物とのこと!
インターネット販売も
おこなっているそうです
17:30~24:00頃までで
不定休
美味しいモノたべたいなぁ…
って気分のときにドウゾ!!
<しるく屋>
洲本市本町4-2-18JOYプラザ1F
TEL 0799-24-5381
(予約課:百山)

☆鍋☆

気がつけばもう11月!!!
つい最近まで涼しいなぁと思っていたのに、もう寒いくらいの気候ですね↓↓
寒いのが大嫌いなので夜は毛布にくるまって寝ています。
この間友達と、新しくできたカフェに行く予定で洲本まできたのに、その日はかなり寒くて急遽キムチ鍋に決定しました♪
私達は開店と同時くらいに入ったからまだあまり人はいなかったんですが、六時を回ったくらいからどんどん人が入ってきて、帰る頃にはレジの後ろから入口までかなりの人が!!!
ちゃんこ鍋のお店で行列…初めて見たのでちょっとびっくりしました。
ちなみにその中にサンプラザの人も並んでいて偶然会いました。笑
やっぱり寒い時はみんな鍋食べに行こう!!!ってなるんですね♪
そのお店は七時の時点で満席+行列で大繁盛でした。
おいしい写真後日載せときます!!
皆さんも寒い日は是非♪
(予約課:戸澤)

祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。

皆さん、こんばんは。今月2度目の登場です。
今、淡路島で最も旬な果物といえば、皆さん何だかお分かりでしょうか??
正解はコチラ↓↓↓
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そうです。「ビワ」です。
淡路市の旧北淡町、南あわじ市の旧南淡町で栽培が盛んであり、今、収穫・出荷の最盛期を迎えています。↓↓↓
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実は、私の家でも栽培しており、現在、家族総出で収穫・出荷の工程を行っております。
①ビワの樹に登り、袋がけしているビワの実を、熟しているものから順に、カゴに採り入れます。↓↓↓
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②ハリガネをはずし、袋を開封し、木の箱や発泡スチロールの箱に並べます。↓↓↓
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注意すべきは、袋から出すとき、ビワの実についている「箔」を落とさないよにすることです。
③上に飛び出てる枝を切り落とします。
④続いて、実の大きさによって、L・M・Sのサイズに分けて、箱詰めします。(秤で1個1個丁寧に測ります)↓↓↓
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※②の工程で、熟しすぎて腐ってしまっているもの・傷がついてしまっているものはハネていますが、念のため、この場面でも再チェックしています。
⑤箱詰めし、後は縛って、出荷です。↓↓↓
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・・・・これが、この時期淡路島でよく目にする、「ビワのある風景」です。・・・・
【フロント 土井】

♪酒が飲める♪飲めるぞ♪酒が飲めるぞ♪

皆様こんばんは。立春を過ぎたとはいえ、まだまだ寒さ厳しいですが、いかがお過ごしでしょうか。
最近、仕事が終わってから、家で晩ご飯を食べながら晩酌することが多くなりました。
先日ご宿泊頂いたお客様の2次会で、サービスマンとして接客した時に、「す
ごく美味しそうにお酒飲んでるなー」と感じたことがキッカケです。
(それまでは、休みの日や仕事帰りに、同僚と飲みに行ったりはしていましたが。)
どんなお酒でもだいたい好きですが、【芋焼酎・黒霧島】→【しそ焼酎・鍛高譚】ときて→今飲んでるのが、【麦焼酎・一番札】です。寒いので、もっぱらお湯割りでやってます。
この焼酎、焼酎の味の表現としては珍しい(?)「甘さ」を一口目に感じます。もちろん口に含んだときに「まろやかさ」も備えているため、グイグイイケます。また、ウイスキーのお湯割りを飲んでいる錯覚に陥ることもあります。
それもそのはず、若干、琥珀色ですし、蔵元では、「ウイスキー貯蔵に用いられた後に、内面を焼いて仕上げた活性化樽といわれる樫樽で貯蔵している」とのこと。
なるほど・・・・・(^-^)どおりで・・・・・・・(^-^)
噂によると、この焼酎、もうすぐ当館のドリンクメニューにお目見えするらしい(^-^)楽しみだーーーー(^-^)/
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≪フロント 土井≫