「2022年9月」の記事一覧

ふるさと応援!ひょうごを旅しようキャンペーン+(プラス)が10月10日まで延長になりました!

ふるさと応援!
ひょうごを旅しようキャンペーン+(プラス)

「ふるさと応援!ひょうごを旅しようキャンペーン+(プラス)」は、10月10日(月)まで期間延長(10月11日(火)チェックアウト分まで)になりました。
兵庫県・滋賀県・京都府・大阪府・奈良県・和歌山県・鳥取県・岡山県・徳島県・香川県在住の方が、県内を旅行・宿泊される際に代金を割引きます(ふるさと応援県民割)。
さらに、宿泊旅行では、県内のお土産店や観光施設等で利用可能なクーポン券(ふるさと応援旅クーポン)がもらえるキャンペーンです。
ぜひこの機会に県内各地をめぐり、兵庫の魅力を再発見してください。

※6月24日(金)以降の予約分が対象です。ただし、大阪府のみ9月3日からとなります。
※10月1日(土)~10日(月)までの宿泊予約のSTAYNAVI登録は、9月30日(金)12時から可能です。



詳細は、ふるさと応援!ひょうごを旅しようキャンペーン+(プラス)からご確認下さい。
キャンペーンの利用停止に伴うキャンセル料についてはこちらからご確認下さい。

ふるさと応援! ひょうごを旅しようキャンペーン+(プラス)

兵庫県在住の方限定
おひとり様1泊あたり最大5,000円を割引!!

※宿泊代金1人1泊10,000円以上の場合

さらにクーポン券最大2,000円分がついてくる!

※宿泊代金1人1泊15,000円以上の場合 ※2021/10/22から配布スタート

合わせて最大7,000円相当のお得!!

※ふるさと応援クーポン券含む

兵庫県に在住の全ての方にご利用いただける「ふるさと応援!ひょうごを旅しようキャンペーン+(プラス)」を実施することになりました。
※9月12日からは、兵庫県民に加え、滋賀県・大阪府・京都府・和歌山県・奈良県・鳥取県・岡山県・徳島県・香川県の隣接・近畿ブロック府県民に販売する県内旅行代金の割引支援が開始されます。
※10月1日(土)~10日(月)までの宿泊予約のSTAYNAVI登録は、9月30日(金)12時から可能です。

対象プラン一覧

対象プランはこちら

割引額・クーポン券金額

ふるさと応援県民割

※4,000円未満は割引対象外です。

ふるさと応援旅クーポン券の配布

※10,000円未満はクーポン券配布対象外です。

実施期間

県民割キャンペーンを利用するは実施期間内の新規予約が対象。
令和4年6月24日より予約開始
令和4年7月1日~令和4年7月14日まで
※7月15日(金)チェックアウト分まで

令和4年6月24日より予約開始
令和4年7月15日~令和4年8月31日まで
※9月1日チェックアウト分まで

令和4年9月1日~令和4年9月30日まで
※10月1日チェックアウト分まで

令和4年10月1日~令和4年10月10日まで
※10月11日チェックアウト分まで

利用方法

①当館公式ホームページより、対象期間内のプラン名の前に<兵庫県県民割り割引対象>がついているプランでご予約ください。

②ご予約後に、ご予約完了メールより割引クーポン券の発券のご案内があります。
STAYNAVIにてクーポン券の発券をお願いします。
(※ステイナビ手順はこちら)

■ご予約完了メール「ご予約ありがとうございます」が届かなかった方は、下記のリンク先よりステイナビへお進みください。
ステイナビ初めての方・未登録の方
ステイナビ登録済みの方

③チェックイン時、兵庫県民を証明する運転免許証やマイナンバーカードの確認致します。
精算時にフロントにて本発行済みクーポン券をご提示ください。
(割引クーポンをご提示いただけない場合は割引を受けることができませんのでご了承ください。)

ステイナビ(STAYNAVI)手順

ステイナビの手順はこちら

利⽤条件

※ワクチン3回接種済み。または、PCR 検査・抗原定量検査(出発日3日前以内)、抗原定性検査(出発日1日前以内)陰性であること
 6月1日(水)以降、兵庫県民の兵庫県内旅行についても上記条件を適用します。

令和4年1月以降のキャンペーンの利用要件カレンダー

ふるさと応援!ひょうごを旅しようキャンペーン+(プラス)の利用条件はこちらをご確認下さい。

ワクチン検査パッケージ・対象者全員検査等定着促進事業 感染拡大傾向時の一般検査事業 PCR検査・抗原定性検査の無料実施については
こちらをご確認下さい。

対象プラン一覧

対象プランはこちら

お問い合わせ

詳細は、公式ホームページをご確認下さい。
■兵庫県公式ふるさと応援!ひょうごを旅しようキャンペーン(県民向けの県内旅行・宿泊代金割引及びクーポン券配布事業)
■キャンペーン公式「ふるさと応援!ひょうごを旅しようキャンペーン

■ふるさと応援!ひょうごを旅しようキャンペーンコールセンター
お電話:078-599-7752(受付時間:平日10時〜17時)

今しかできないことがある(*^^)v 明石海峡大橋に登ってきました<(`^´)>

まだまだ残暑厳しい日々が続きます(・・;) 皆様 ご自愛くださいませ<( _)>
今日も今日とて、誰も体験できないことにチャレンジさせられている??? 
いやもとい 誰も体験できないことにチャレンジしている いつも皆によりそう「サンプラザの岸田」です(=^・^=)

先日、世界最大級の明石海峡大橋のてっぺんに登って来ました
現在、明石海峡大橋はトルコ西部チャナッカレのダーダネルス海峡に世界最長のつり橋が完成したため、世界最大級と呼称を改めたそうですが、それでもでかい\(◎o◎)/

その橋のてっぺんに登る(正しくは海面上約300mの主塔にエレベーターで登る)という、誰でも体験できることではないことを、正真正銘の高所恐怖症の私がチャレンジしてきました<(`^´)>

先ずは、簡単なレクチャーを受け、橋が出来るまでの動画を見てから、いざ出発です

管理路の高さ約40m(ビル10階相当)171段の階段を一歩一歩登りながら、未知の体験へと・・・・
管理棟に到着し、眼前に広がる先の見えない無機質の鉄骨の道・・・
海面からの距離が40mであり、それを約1km進まねばならない、しかも下を見れば 格子から海面が見えるという、高所恐怖症には拷問とも言えるシチュエーション
一歩一歩と、世界一安全な橋を進んで行く頭の中に浮かんだ言葉は「危ない橋を渡る」のみ・・・・・
ザワザワとした太ももに忍び寄る感覚と闘いながら、ひたすら前だけを見てようやく主塔のあるところに到着(ここは海面上から70m(--;)とか・・・) そして、海上300mまでエレベーターに乗って、てっぺんに到着しました(・・;)
スマホの画面だけを頼りに、そこからの景色を撮影して任務終了
実際に「素晴らしい景色が眼前に広がる」「絶景すごい」というお客様の声にある感想とは裏腹の「こんなとこから撮影している自分は凄い」「手振れしないスマホの機能凄すぎ」と一人違った世界におりました<(`^´)>

ここでしか味わえない絶景、橋をこのアングルから撮影することはてっぺんでしかできません(=^・^=)
是非とも、今しかできない経験をしてくださいませ<(_ _)>

詳しくはこちらから
   ↓
https://www.jb-honshi.co.jp/bridgeworld/index.html

そして、今なら橋を上と下から見られるというお得なツアーも
  ↓
https://www.awajishima-kanko.jp/news/detail.html?id=1223

独り言
毎年、舞子側で実施している塔頂体験ですが、今年と来年は
舞子の主塔のエレベーターの点検整備のため、淡路島側で実施されています
2年間しかできない体験を是非とも皆様も、お楽しみくださいませ

最後まで逃げ出さなかった参加者には、認定書も贈られます
最後の写真の様な浮かない表情をしている人でも、もらえますのでwww

読売新聞に掲載されました 田中料理長の手描きお膳掛け

夏休みも終わりました(#^.^#)
でも当館は、繁忙期もそれ以外の日も、何も変わることなく
全てのお客様に「一期一会」のおもてなしを提供させていただいております<(_ _)>
いつも皆によりそう「サンプラザの岸田」もその一人であるという自覚を持って日々過ごしております(#^.^#)

さて、今回は先日9月2日の「読売新聞」様に掲載された、当館の「田中了介料理長」の記事のご紹介です

多くのお客様が夕食に感動されるもの
料理の味・見た目の鮮やかさ・そしてそこに置かれている「手描きの膳掛け」
これら全てが「田中料理長」の匠の技なのです

料理はそれを味わって頂いた後には、盛り付けの素晴らしさ、味の奥深さが、お客様の脳裏に鮮烈な記憶として刻み込まれ、いつまでも残り続けます
そしてその膳掛け「淡路島の味ごよみ」が、その料理を作った料理人の手によるものと知らされた時の、更なる感動と膳掛けを持ち帰りたい、その感動をいつまでも持ち続けたいという衝動を持たれるお客様が多くおられます

その姿を表に出さず、多くのお客様にその技のみで感動を与える「田中了介料理長」
当館にお越しになりその匠の技の粋をご堪能くださいませ<(_ _)>

独り言

無口で武骨で唯一無二の匠の技の持ち主、これぞ料理人
これが私の持つ、「田中料理長」の印象です
お客様の声を聴く度、残されている口コミのコメントを見る度にその凄さを思い知らされます(・o・)
自分の手一つで多くの人に感動を与えられる技
それも、料理という領域だけでなく、絵画まで・・・・・
「一芸に秀でる者は多芸に通ず」とは料理長のことを指すのでしょう
特に記事に掲載されている、野菜の素晴らしさに心を震わされていしまった岸田です
是非、記事を読んでください
是非、膳掛けの絵をご覧ください
そして、その匠の技を当館でご堪能くださいませ<(_ _)>